いま読まれているZINE|詩・短歌
話題の作家|詩・短歌

胎動短歌会(主宰 ikoma)
胎動LABELを主宰するikomaが編む短歌アンソロジーの発行元。歌人に限らず詩人・ミュージシャン・ラッパー・書店員まで幅広く短歌連作を寄せる誌面を毎回つくっている。

伊藤紺
1993年生まれ、東京都出身の歌人。2016年に短歌を始め、デザイナーの脇田あすかと組んだ私家版歌集2冊が評判を呼び、のちに出版社から新装版が出た。

井口可奈(芸人短歌)
歌人。お笑い芸人に短歌を依頼して一冊にまとめる個人制作ZINE『芸人短歌』を企画編集し、その内容が笠間書院から書籍化されシリーズになった。

ササキリユウイチ
川柳人。文学フリマに出店し、自分の川柳句集をブースで売っている。第二句集は会場でよく売れていたと報じられた。

箱森裕美(はるのもりばん)
俳人。第一句集を出版社に頼まず自分で作って売った。文学フリマには「はるのもりばん」の名で出店し、句集の通販も受け付けている。

長尾早苗
詩人。私家版で詩集を重ね、第5詩集まで出している。水道橋の機械書房と組んで、私家版詩集の面白さを伝える対談にも出ている。

山内優花
詩人。私家版の第1詩集で、水道橋の機械書房の店主から有望な新人として名前を挙げられている。

小池正博(川柳スパイラル)
川柳人。川柳誌『川柳スパイラル』を出し、川柳の評論や関連書もあわせて文学フリマで売っている。注文はメールでも受けている。

Phantasmagoria(松たけ子、すたぁらいと)

黒の商人(橘華エリカ)

式島染

おだやかな視点(平出奔、城下シロソウスキー、辻村陽翔、井口寿則、仲井澪)

メゾン文芸部(橙田千尋、烏丸沖名、animus-siki、原ヶ井袋、井桁、第六惑星など)

ほったま短歌

四弦(霧島あきら、小俵鱚太、永井駿、湯島はじめ)

てのなるほうへ(えびのこ)

ぐり

潮満ち

瀬戸夏子

佐々木敦









