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いま読まれているZINE|エッセイ・日記

話題の作家|エッセイ・日記

小原晩
1996年東京生まれ。私家版のエッセイ集が独立系書店と口コミで広まり、商業出版へ進んだ書き手。エッセイ集のほか2026年に初の小説集も出している。
安達茉莉子
作家・文筆家。暮らしを整え直していく過程を書いたZINEシリーズが書店で広がり、書き下ろしを足して商業出版された。ZINEも作り続けている。
岸田奈美
神戸出身の作家。家族を書いたエッセイがNHKでドラマ化された。商業出版と並行して、自分の同人誌ショップで書き下ろしの本を売っている。
みくのしん
オモコロのライター。読書経験ゼロから名作を読む企画が書籍化されベストセラーに。コミティアでは自分の日記をまとめた本を出している。
武塙麻衣子
1980年横浜生まれ。客室乗務員や英語講師を経て文筆の道へ。酒場の思い出を書いた私家版が評判になり商業出版され、文芸誌で連載も持った。
うすいはるか
日記とエッセイを書く個人の作り手。初めての本を文学フリマで出し、通販でも完売と増刷をくり返している。
あらまし
noteで読まれた文章をもとに、学生時代からの日記とエッセイを本にしている書き手。恋愛や仕事に迷う日々をそのまま記録している。
チヒロ(かもめと街)
東京の下町に住む街歩きエッセイスト。ブログ「かもめと街」を続けながら日記ZINEを出し、書肆侃侃房から商業のエッセイも出した。
小沼理
東京の文筆家。コロナ禍の日々を書いた日記ZINEを文学フリマで出し、それをまとめた本がタバブックスから出た。いまも日記ZINEを作り続けている。
hitomiamamiya
1年で365冊を読み、毎日の感想を日記にした読書日記ZINEの作り手。読書会や本屋めぐりの記録も一緒に収めている。
小沢あや
東京で働く30代の編集者。ポッドキャスト『働く女と○○と。』を運営し、暮らしや結婚をテーマにしたエッセイZINEを作っている。
鮎川まき
30代の会社員で、子どもを持つか迷う気持ちや夫婦の日常をエッセイZINEにしている。日記本や食エッセイも出し、noteでも書いている。
葦屋(ものすごい愛・杉山ハウス)
札幌で徒歩20歩の距離に住んでいた2人が、同じ月の日記を毎日書いて一冊にする共著レーベル。季節ごとの日記集シリーズを出した。
カルガモBOOKS(from 笹塚)(佐藤 舞)
山崎ナオコーラ
白旗屋(副島あすか)
水野しず
こみねみほこ
OLのミカ。
読書ライダーズ(しょうがちゃん)